デモをさわってみる
Allergie Challenge Allergie Challenge

今日のひとくちが、
明日の「食べられる」になる。

食物アレルギーの負荷試験・おうちでの食べ進めを、
記録して、続けて、家族で見守るためのアプリです。

デモをさわってみる

現在デモ環境として公開中です

Allergie Challenge のアプリ画面

FOR WHOM

その記録、ノートの端っこで
眠っていませんか。

「前回は何グラムだっけ?」

診察で聞かれて、慌ててスマホのメモやLINEを遡る。あの焦り、身に覚えがありませんか。

症状が出た日のこと、思い出せない

「湿疹はいつ頃? どのくらい?」——大事なことほど、記憶はあいまいになっていく。

記録があちこちに散らばる

母子手帳、メモアプリ、レシートの裏。毎日の積み重ねが、かたちにならないまま流れていく。

「今日あげた? 何グラム?」

夫婦の伝言ゲームでヒヤッとした経験。記録がひとりに偏ると、家族みんなが不安になる。

小さじ何分の一の世界で、毎日がんばっているのは、子ども自身
その「できた」を、ちゃんと積み上がるかたちにしたい。
Allergie Challenge は、そのためのアプリです。

FEATURES

アプリができること

ホーム画面:食材ごとの進み具合が一覧できる
ホーム
記録画面:食材・量・結果をその場で記録
記録
食材の詳細:クリア回数と試験履歴
食材の詳細
レベルアップのお祝い演出
レベルアップ

01

進み具合が、ひと目でわかる

チャレンジ中の量と、クリアした回数がひと目で。卵・乳・小麦など8大アレルゲンはワンタップで登録できます。

02

記録は最短5秒でおわる

食材はワンタップ、量と結果(クリア/症状の程度)を選ぶだけ。メモも残せて、忙しい食事どきでもさっと続けられます。

03

3回クリアで、つぎの一歩へ

同じ量を3回クリアすると、次の量へレベルアップ。紙吹雪が舞って、子どもの「できた!」を一緒に祝えます。

04

家族みんなで見守れる

パートナーを招待すれば、記録はふたりのもの。「今日あげた?」の確認がいらなくなります。

STORY

わが家の記録から、
生まれました。

スプーンでひとくち食べさせてもらう子ども

このアプリのはじまりは、自分の子どもの負荷試験でした。

診察室で「おうちでも少しずつ進めましょう」と言われて始まった、小さじ何分の一の毎日。食べられた日はうれしくて、症状が出た日は不安で。それなのに、その大事な記録はノートの端やスマホのメモに散らばっていくばかりでした。

「この積み重ねを、ちゃんと"前に進んでいる"と感じられるかたちにしたい」。そう思って、家族のためにこのアプリを作りました。同じ毎日を過ごしているご家族の、小さな味方になれたらうれしいです。

— 開発者より

ご利用にあたって: 食物経口負荷試験・食べ進めは、必ず医師の指導のもとで行ってください。本アプリは日々の記録を補助するツールであり、食べてよい量や進め方を判断・指示するものではありません。症状が出た場合は、医師の指示に従ってください。 デモ環境で取得する情報の取り扱いについてはデモ環境のご利用にあたってをご覧ください。
Allergie Challenge Allergie Challenge

現在、デモ環境として公開しています。
実際の画面と機能を、そのままさわってお試しいただけます。

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スマートフォンでの利用がおすすめです(ホーム画面に追加でアプリのように使えます)

※ デモ環境です。入力データは予告なく削除される場合があります。実在の個人情報は入力しないでください。